鳥人間コンテスト出場と引退について
鳥人間コンテスト出場と引退について
uecwings   |    2018-08-28  blog, 未分類

現役最後の鳥人間コンテストが終わり、新執行代が慌ただしく動き始めたのを見ていると、頼もしくもあり寂しくもある今日この頃です。ブログをほとんど書かないまま引退を迎えてしまい、申し訳ございません。

申し遅れました。私、U.E.C.wings2018年度代表の松本と申します。

私たち電気通信大学U.E.C.wingsは、7月28日(土)に行われた、第41回鳥人間コンテスト2018人力プロペラ機ディスタンス部門に出場しました。結果については、8月29日(水)読売テレビおよび日本テレビ系全国ネットで19:00から放送予定の「第41回鳥人間コンテスト2018」にてご確認頂ければ幸いです。

また、弊団体のプラットホーム上での不手際により、静岡大学 ヒコーキ部の皆様に多大なるご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。

今回、第41回鳥人間コンテスト2018人力プロペラ機ディスタンス部門に参加できたのは、部員、OBの皆様、顧問の千葉先生、電通大の職員の皆様、そして飛行場・滑空場関係者の皆様、鳥人間コンテスト関係者の皆様のおかげです。本当にありがとうございます。

特に2019年度執行代の9人、4tトラックを運転していただいた2人のOBの方が毎週のテストフライトに協力してくれたり、鳥人間コンテスト前日入りの決断についてきてくれたのは本当に心強かったです。感謝してもしきれません。

残務整理や引き継ぎ等で当分は弊団体に顔を出すことにはなりますが、2018年度執行代は引退となります。2018年度執行代のみんな、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

これからは2019年度執行代がこのチームを率いていきますので、今後ともU.E.C.wingsをよろしくお願いいたします。

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